佐藤 亙
選手
愛知・85期・逃捲・S1
年明け初場所の別府での落車から勝ち星が遠ざかっていたが、3月松阪127着で今期初勝利。中団キープからまくり追い込みで突き抜けた予選は、復調を感じさせるスピード。
金古 将人
選手
福島・67期・追込・S2
2月静岡記念を5261着とまとめ、準決までコマを進めた。最終日は展開に恵まれたとは言え、後続をけん制しながらSS伏見俊の逃げをとらえた脚はさすがタイトルホルダー。
江口 晃正
選手
長崎・75期・追込・S2
2月西武園で久々の優参を果たしリズムをつかむと、次の小倉712着と2連対。目標不在の2日目は守谷陽を後方に置いて、まくりを繰り出し鮮やかな勝利。タテの脚はまだまだ侮れない。
KEIRIN EXPRESS
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